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ネットワーク形成事業助成A

ネットワーク形成事業助成A

“地域をつなぐ”プロジェクト13

プロジェクト名 Frame Free Project~枠を超えた居場所の提案~
代表者 日置 真世(ヒオキ マサヨ)NPO法人地域生活支援ネットワークサロン 代表理事
概要 生きづらさを抱えながら社会で生きてきた若者たちが次世代と一緒に居場所づくりを行い新たな地域での暮らし方・仕事づくりの提案を行いその必要性・魅力を発信していく
助成期間 2018年度~2020年度

 

“地域をつなぐ”プロジェクト12

プロジェクト名 中間支援センター等の連携を通じたNPOによる被災者支援へ
代表者 佐藤 隆(サトウ タカシ) NPO法人北海道NPOサポートセンター 事務局長
概要 道内のNPO支援センターによる、相互的な、被災者支援活動の支援ネットワークを構築することで、道内で災害が起きた際にNPOによる被災者支援活動を支援できる体制を構築する
助成期間 2018年度~2020年度

 

“地域をつなぐ”プロジェクト11

プロジェクト名 子ども・高齢者・助っ人ネットワーキングプロジェクト
代表者 相内 俊一(アイウチ トシカズ) NPOソーシャルビジネス推進センター 理事長(小樽商大特認名誉教授)
概要 格差が拡大・固定化している中で、生きにくさを抱えている子どもたちと高齢者が、安心して相談できる「安心の絆」のネットワークを、ソーシャルビジネスの手法で創出する
助成期間 2018年度~2020年度

 

“地域をつなぐ”プロジェクト10

プロジェクト名 世代をつなぐ森づくりプロジェクトと芸術祭
概要 白老町の過疎集落で継続されている森づくりと芸術祭の活動を軸とし、地域の歴史風土や地理、生活に着目したリサーチを深めると同時に、近隣地域とのネットワークの形成強化に努めるプロジェクト。
代表者 国松 希根太(クニマツ キネタ)
所属役職 飛生アートコミュニティー 代表
助成期間 2017年度~2019年度

 

“地域をつなぐ”プロジェクト9

プロジェクト名 わくわくドキドキ古着で作る循環型社会 ~つながろう北海道
概要 ごみ(古着・廃プラ)を資源にする新しいリサイクルの技術を学ぶ講座と、わくわくドキドキのリサイクルイベントで楽しいリサイクルを発信し、循環型社会実現に向け貢献するプロジェクト。
代表者 伊藤 三恵(イトウ ミメグ)
所属役職 NPO北海道club 代表、Café tone 代表、歌手
助成期間 2017年度~2019年度

 

“地域をつなぐ”プロジェクト8

プロジェクト名 北海道自伐型林業推進プロジェクト ~誰もが参画できる林業新時代へ~
概要 道内の自伐型林業を目指す個人・団体に呼びかけ、技術や副業としての森業開発を研修等により共有化・ネットワーク化し、道内最大の資源である森林資源を活用した就業拡大を目指す。
代表者 岩﨑 芳吉(イワサキ ヨシキチ)
所属役職 北海道自伐型林業推進協議会 代表理事
助成期間 2017年度~2019年度

 

“地域をつなぐ”プロジェクト7

プロジェクト名 ニウプバレーの周知とブランディング
概要 美深町仁宇布は、村上春樹の「羊をめぐる冒険」の舞台といわれている。同じ地域の新規移住者の生産するユニークな農畜産物その他についても、周知させ、ブランド化したい。
代表者 柳生 佳樹(ヤギュウ ヨシキ)
所属役職 (有)松山農場牧場長、ファームイントント 代表
助成期間 2016年度~2018年度

 

“地域をつなぐ”プロジェクト6

プロジェクト名 「遊び(Play)」として行うスポーツで「生き抜く力」を高くする
概要 スポーツを通じて人と人・地域と地域のつながりを作ることで新たなスポーツ文化を形成し、多くの人の「生き抜く力」を高め、いのちの質を向上させることを目指す。
代表者 瀧澤 一騎(タキザワ カズキ)
所属役職 一般社団法人 身体開発研究機構 代表理事
助成期間 2016年度~2018年度

 

“地域をつなぐ”プロジェクト5

プロジェクト名 さっぽろ下町プロジェクト ~ヒトとマチをつなぐ
概要 都心の東に位置する「創成東地区」における住民の絆づくりによる「暮らしの質の向上」と、事業者の交流機会の創出による「なりわい環境の質の向上」による一体的なコミュニティづくり
代表者 柴田 寿治(シバタ トシハル)
所属役職 シバタグラム社 代表取締役
助成期間 2016年度~2018年度

 

“地域をつなぐ”プロジェクト4

プロジェクト名 「生きづらさ」を原動力に「生きること」の意味を再発信!
概要 「生きづらさ」を、自ら実感・体験した若者たちが語り合い、発信することで課題の核心を地域社会に問いかけ、多様な人たちの解決へのアクションへとつなげます。
代表者 日置 真世(ヒオキ マサヨ)
所属役職
助成期間 2015年度~2017年度

 

“地域をつなぐ”プロジェクト3

プロジェクト名 厳冬期の災害に向き合い、「地力(ちぢから)」の向上でいのちを護る
概要 冬の万が一への対策は、すべての地域が万全ではない。北海道実証プロジェクトが自助・共助・公助を包含した「地力」を高め、寒冷地域のいきる力を増幅する。
代表者 根本 昌宏(ネモト マサヒロ)
所属役職 日本赤十字北海道看護大学 教授
助成期間 2015年度~2017年度

 

“地域をつなぐ”プロジェクト2

プロジェクト名 大地といのちをつなぐプロジェクト
概要 本プロジェクトの基本理念である「大地に根ざし地域に生きる」を共有できる個人、または団体をプラットホームメンバーとしたネットワークを提案します。経済優先の社会から、こころの豊かさを主軸にした社会に変革させるため、本プロジェクトの活動によって人々のライフスタイルの変化を促したいと考えています。
代表者 高橋 祐之
所属役職 漁師・畜産農家・えりも地域力発掘協議会 会長
助成期間 平成26年度~28年度

 

“地域をつなぐ”プロジェクト1

プロジェクト名 次のエネルギー社会を担う人を生み出すエネチェン塾
概要 現在の日本のエネルギーシステムの実態と、目指すべきエネルギー社会の両面を理解し、そのギャップを超えて北海道ならではのエネルギー転換の実現にむけて行動する人を生み出す「塾」。
代表者 加納 尚明
所属役職 (一社)プロジェクトデザインセンター 代表理事
助成期間 平成25年度~27年度

 

プロジェクト14

プロジェクト名 医療スタッフの地産地消 ~ 住民主導で創る世界一の看護学校 ~
概要 留萌二次医療圏には高校卒業後に入学できる教育機関がないのが現状。自治体や病院任せではなく、地域住民主導型のネットワークを形成して、看護学校を作る運動に取り組む。
代表者 森  義和
助成期間 平成24年度~26年度

 

プロジェクト13

プロジェクト名 「みん菜の花」プロジェクト
概要 油糧種子である菜種やひまわりの栽培を長沼町近郊で広め、搾油して、レンタル油として販売する。廃油は回収してバイオディゼル化する。油粕を飼料や肥料として利用し、地域循環型農業を進める。
代表者 エップ  レイモンド  ロイ
助成期間 平成24年度~26年度

 

プロジェクト12

プロジェクト名 歴史は生きる力「れきし・いのち」プラットホームプロジェクト
概要 歴史的地域遺産の保全、有効活用に関するプラットホームを設けて、資産の有効活用のための課題整理、モデル構築(活用社会実験)とその展開を行う。
代表者 角  幸博
助成期間 平成24年度~26年度

 

プロジェクト11

プロジェクト名 積雪・極寒冷地域のいのちを護る防災・減災への取り組み―いきるための力を創出する
概要 道内の積雪・極寒冷地域災害に対処できる能力を人的ネットワークを生かした実践演習を通じて集積し、「いきる力・いきぬく力」を培い、多種多様な災害に備える。
代表者 根本  昌宏
助成期間 平成23年度~25年度

 

プロジェクト10

プロジェクト名 道内の意志伝達支援普及プロジェクト
概要 ALS等四肢が麻痺し、気管切開のため声を出すことができない方々に対する意思伝達装置を導入するにあたって、全道各地で装置の導入がスムーズに行われるよう、専門家やボランティアのネットワークを構築する。
代表者 杉山  逸子
助成期間 平成23年度~25年度

 

プロジェクト9

プロジェクト名 Rio+20北海道ネットワーク
概要 2012年の「国連持続可能な開発のための世界会議」(Rio+20)を挟む3年間で、道内外の関連するネットワークを繋ぎ、人と組織と情報の分野横断的なネットワークを構築させ、その拡大を進める。
代表者 久保田  学
助成期間 平成23年度~25年度

 

プロジェクト8

プロジェクト名 遺骨奉還・和解と友好のための東アジアネットワーク
概要 北海道において戦時下に犠牲となった東アジア出身の方の遺骨を調査、発掘してご遺族にお返しすることで、日本人、韓国・朝鮮人、中国人等の歴史和解を目指す東アジアのネットワークを育む。
代表者 呉明熙(お・みょんひ)
助成期間 平成23年度~25年度

 

プロジェクト7

プロジェクト名 森と里つなぎプロジェクト
概要 農村と周辺の森林をつなぐ「森の道」整備の技術開発から、農家副収入となる「自伐採」、森と里を人や資源が往来する「資源循環」、農村や都市住民に対する「森の相談」などの事業を繋げる複合型プロジェクトを進める。
代表者 陣内  雄
助成期間 平成23年度~25年度

 

プロジェクト6

プロジェクト名 世界先住民族ネットワークAINU
概要 日本国内にはアイヌ民族だけではなく、旧「琉球王国国民」、さらに外国から日本国内へ移住している先住民族もいる。これらの先住民族が一致団結し、世界の先住民族とネットワークを作り、「先住民族の権利に関する国際連合宣言」を批准した当該国で先住民族の権利が保障されるように働きかける。
代表者 萱野 志朗
助成期間 平成21年度~23年度

 

プロジェクト5

プロジェクト名 日本列島の原生的森林において、伐採・環境攪乱が森林生態系及び生物多様性に及ぼす影響評価
概要 原生的天然林が多く残っているのは北海道と沖縄において、日本森林生態系保護ネットワークと連携して、現在行われている天然林伐採が森林生態系に大きな影響のあることを科学的に明らかにし、これらの伐採を中止させるよう行政に対して働きかける。
代表者 河野 昭一
助成期間 平成20年度~22年度

 

プロジェクト4

プロジェクト名 十勝農業イノベーションフォーラム十勝の大地が地球を守る~農地土壌への炭素蓄積による地球温暖化防止と地力増進~
概要 農業者が農業現場に市民を招き、農業の持つ魅力を感じ、発見してもらう「アースカフェ」道内各地で開催し、農業者と市民が共に触発されることでネットワークを構築することを図る。ネットワークを通じて農地は我々のいのち育む食料を生産する社会資本であり、”消費者”、”生産者”という関係を超えて未来に豊かな土壌を残すために議論を深めて行きたい。
代表者 鈴木 善人
助成期間 平成20年度~22年度

 

プロジェクト3

プロジェクト名 民間企業と生産者による継続可能な特産品ブランド化計画- 3年かけて作り上げるビジネスモデル -
概要 民間企業と地域の農産物生産者と手を組んで小規模ネットワークを作り、消費者の評価を生産者が実感しながら、双方で磨きをかけ、質の高いブランドとして世の中に出し、継続して双方が利益を上げるビジネスモデルを、3年間かけて確立させる。
代表者 山口 真佐美
助成期間 平成20年度~22年度

 

プロジェクト2

プロジェクト名 持続可能な地域社会形成に向けての新たな公的事業活動システムのあり方についての調査研究事業」
概要 地域おける公的な分野での新たな社会システム構築の可能性を探る調査研究事業。具体的には、社会起業、社会的企業と呼ばれるに着目し、社会起業研究会を開催して人的ネットワークを構築させ、こうした動きが地域の持続的な発展に資するように、その可能性と方策について探っていく。
代表者 小磯 修二
助成期間 平成20年度~22年度

 

プロジェクト1

プロジェクト名 健康自給率向上の実技市民講座
概要 医療機関や過度な薬依存から自立して健康自給率を高めるために「NPO福岡気功の会」主宰者の山部嘉彦氏他が講師となり健康指導員の育成講座を実施する。受講生は自らの体調を整える技術を覚え、家族や地域の人たちに体得した技術伝える「社会起業家」を目指す。
代表者 丸山 淳士
助成期間 平成20年度~22年度

 

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