秋山財団賞 受賞者一覧

  組織・役職は受賞時(敬称略)
団体名 自然体験村虫夢(ムーム)ところ昆虫の家 
代表者 特定非営利活動法人 理事長 川上 和則
事業テーマ 豊かな常呂町の自然を生かし、自然の中での体験活動を通じて青少年の健全育成に寄与する。
団体名 北海道サーモン協会
代表者 代表 木村 義一
事業テーマ ‘07青少年のサケ学習国際交流・カナダ来道団受け入れ事業
団体名 NPO法人ビオトープ・イタンキin室蘭
代表者 理事長 大西 勲
事業テーマ 身近な自然を復元し、獲物のあるビオトープを作る事を通じて、命を大切にする、子ども達の健全な成長に役立たせる。
団体名 手稲さと川探検隊
代表者 代表 鈴木 玲
事業テーマ 手稲の身近な川と源流の手稲山で親子がいのちに触れる活動―講演会・勉強会・シンポジュウムの開催
団体名 特定非営利活動法人NATURAS(ナチュラス)
代表者 代表 赤石 哲明
事業テーマ 絶滅危惧種「エゾトミヨ」をテーマに体験学習を実施し、自然と共生する暮らしの課題を子どもたちに実感させる事業。
団体名 NPO法人 カラカネイトトンボを守る会
代表者 理事長 田屋 勉
事業テーマ 篠路福移湿原を保全し、ここに生息する希少生物を絶滅から救う活動を実施
団体名 特定非営利活動法人 公共政策研究所
代表者 理事長 水澤 雅貴
事業テーマ 道内各自治体の市民参加の環境をアンケート調査し、現況を取りまとめ、自治体運営の指針とする。
団体名 特定非営利活動法人 北海道職人義塾大學校
代表者 理事長 佐々木 徹
事業テーマ 人材育成の一環として、子ども達にものづくり精神の啓蒙、起業家精神の養成を行う。
団体名 学校法人 池上学園池上学院高等学校
代表者 理事長 池上 公介
事業テーマ 不登校・中退等の生徒が通学する学校として、生徒の可能性を啓発する体験学習を実施 
団体名 手引きの会ステッキ
代表者 代表 三川 博子
事業テーマ 晴眼者へのアイマスク体験を通じて、視覚障がい者への理解と支援を広げる。
団体名 特定非営利活動法人 交通倶楽部ゆうらん
代表者 理事長 松本 公洋
事業テーマ 公共交通機関の利用促進を図る為に、公共交通機関の利用方法等を載せたマップを作成。
団体名 北海道中標津農業高等学校
代表者 校長 入宇田 尚樹
事業テーマ 中標津計根別地区に多彩な草花を配置し、食の安全と酪農への理解を促進させる。
団体名 強制連行・強制労働犠牲者を考える北海道フォーラム
代表者 共同代表 殿平 善彦
事業テーマ 日本、韓国、在日、中国の若者たちが共同して遺骨問題に取り組み、戦後和解を担う人材を育成する。
団体名 北海道札幌南高等学校林
代表者 理事長 伊藤 義郎
事業テーマ 学校林を活用した環境学習が可能となるように、学校林を自然豊かな多層林に育成する。
団体名 特定非営利活動法人 お助けネット
代表者 代表理事 中谷 通恵
事業テーマ 子育て支援として自然体験を実施し、そのことを通じて指導者の育成を図る。
団体名 特定非営利活動法人 日本のうらほろ
代表者 理事長 近江 正隆
事業テーマ 食を通じた都市との交流を図る為に、町民向けの講演会や体験宿泊施設の利活用に取り組む
団体名 北海道学習障害児・者親の会 「クローバー」
代表者 会長 長田 じゅん子
事業テーマ LD等の発達障がい児・者の就労を目的として、職業講習と就労体験の機会を拡大させる。
団体名 北海道千年の森プロジェクト
代表者 理事長 中村 全博
事業テーマ 環境保全のため、その土地本来の植生を回復させる事業としてポット苗作りを普及させる。